幕末トラベラーズ

グラバー園【PHOTO 1】

グラバー園

■グラバー園 (大浦天主堂正面から右方向への上り坂を進むと、ほどなくグラバー園入口が見える。入場すると、動く歩道で、まず旧三菱第2ドックハウスまで登り、後は園内を歩きながら下っていく。グラバー邸は最後に見学というルートが一般的)

グラバー園

■グラバー園 (グラバー園の最も高い場所に建つ旧三菱第2ドックハウス。ドックハウスとは、船が修理などのためにドック入りしているときに、船員たちが宿泊する施設)

グラバー園

■グラバー園 (旧三菱第2ドックハウスからの眺め。湾の対岸に三菱重工長崎造船所が一望できる。明治以降の長崎の発展は三菱が支えてきた。長崎市は三菱の企業城下町ともいわれる)

グラバー園

■グラバー園 (左(低い段):旧ウォーカー住宅、右:旧長崎地方裁判所長官舎)

グラバー園

■グラバー園 (旧リンガー住宅。フレデリック・リンガーは、最初グラバー商会に勤め、のちホーム・リンガー商会を設立して、貿易業や長崎の上水道建設、「ナガサキ・ホテル」などの建築に携わった)

【PHOTO 2】へ続く(グラバー邸)

「グラバー園」のページへ戻る

長崎の史跡マップ

長崎の史跡マップへ

「幕末トラベラーズ」のトップページへ